asdおじさん

自閉症スペクトラム障害について 備忘録など

書きの方が読みよりワーキングメモリーを多く消費する

ワーキングメモリの負担

読み<書き

読みの場合、すでに書かれている文を参照することができるため、負荷が少ない。

書きの場合は、必ずプランニング(計画)が必要になるため、外部刺激に頼らず、脳内フィードバックのみで記述や説明をするのは、多くのワーキングメモリーを必要となる。